海外旅行 持ち物 準備 リスト 
快適に機内・旅先を過ごすために・・・
北アメリカと、ヨーロッパのユース巡り、その後アメリカへの出張で得た旅行のメモです。海外旅行前にチェックしましょう。こんな持ち物は用意しましたか?
持ち物(より身軽に、より快適に)
絶対忘れてはならないもの(これを忘れては旅がはじまりません)
- パスポート(最低でも1ヶ月前には準備を)
発行に2週間くらいはかかるので、持っていない人や期限が切れている人は早めに。
- 航空券
- クレジットカード(1ヶ月前には準備を)
今や海外旅行ではほぼ必須。自分の信用証明にもなる。ただしVISAとMasterCardが主で、JCBは日本人がよくいく観光地では使えるが、使えるところがやや少ないので注意。ただ、サービスや抽選で当たる確率はJCBがもっともよい。個人的にはVISAかMasterCardと、JCBの2枚をもっているのがよいと思います。車によく乗るなら出光カード、楽天をよく使うなら楽天カードが年会費無料でお得です。セゾンカードも年会費無料でお得です。VISAやJCBはそれらのカードの中で自由に選べます。

たいていは現地で調達できますが、知らない所ではすぐに気に入ったものが手に入るとも限りませんのでできるだけ忘れないようにしましょう。
- 旅行カバン
(リンク先は楽天)
ユースを使った個人旅行では、両手があいていた方が何かと便利ですので、大きめの疲れにくいリュックがいいのではないでしょうか。普通の海外旅行ならスーツケースですよね。スーツケースはSAMSONITE(サムソナイト)が老舗でしっかりしています。どこでも売っています。
- ナップサック
(リンク先は楽天)
大きな荷物をロッカーや宿に預けて、身軽な格好で動くときに必ず必要。帰りのおみやげ袋にもなります。アウトドアならナップサック、仕事でパソコンも持って行くなら肩にもかけられるようなビジネスバック。ただ、海外では肩へかけていると危ないので、個人的にはナップサックのようなものの方が良いと思います。パソコンも持ち運べるサムソナイトのバックパックなら快適安心です。
- パスポートホルダー
(リンク先は楽天)
パスポートは海外旅行では一番大事なもので、肌身離さず持ち歩きたいものです。パスポートは出入国に限らず、トラベラーズチェックを使う時など、よく取り出すので、白い腹巻きみたいのではちょっと格好悪いですよね。僕は黒いパスポートサイズの袋で首からかけるものを持っています。もちろん、カバンに入れておいてもそうとられるものではありませんが、ちょっと油断した時に、カバンをとられ、一緒にパスポートを紛失してしまうこともあるので、やはり、常に身から離れないところに持っていた方が良いと思います。
- 出入国カード
飛行機の中でももらえる。飛行機を手配した旅行会社からもらって記入しておけばより安心
- トラベラーズチェック
クレジットカードと現金2万円分くらいあれば必要ないかも。トラベラーズチェックは現金よりも換金率がお得で、万が一の時も再発行ができるというメリットがあります。滞在先のホテルなどでその日使う分だけ崩してもらえば手数料もかからず、便利です。
- 最初に入る国の現金1-2万円分くらい
土日は銀行が休みだったり、朝早く、また夜遅くに飛行機が着いて両替できないことがあります。タクシーで、ホテルのチップ代など、アメリカなら1ドル紙幣から必要です。
- 財布
- 無い物として予備に2万円
- 電子辞書

(リンク先は楽天)
普通の本の辞書より電子辞書の方が軽く小さくて便利です。さらに電子辞書の中でもコンパクトのものの方が重宝します。よほど英語に自身があれば不要ですが、普段の食事・買い物から、何かトラブルになった時など、持っていると便利です。せっかく持って行ったのに電池切れでは困ります。心配なら新しいものに変えてから出発を。
- ガイドブック
地球の歩き方など。事前に一通り読んでおきましょう。下記のサーチボックスから検索・購入もできます。入力例「地球の歩き方・カナダ(行き先の地名)」など
- 腕時計(アラームはもちろん、ソーラーで電池切れの心配なく、国内はもちろん、アメリカでも電波時計になるGショックなら頼りになります。)
(画像リンク先は楽天)
- ボールペン・ミニノート(海外から手紙を出したい人の住所をチェックしておいたり、後ほど説明する電話のかけ方をメモしておくと便利。その他、切符を買ったり、タクシーに乗るとき、言葉の通じない国はもちろん、発音の分からない地名などもあるので、先に紙へ行き先等を書いて見せて切符を買えば楽です。)
- 鍵(ナップサックなどに。暗唱番号式が簡単で使いやすいでしょうか。金色の目立つ物をつけておけばそれだけでも多少効果があるようです。)
- 着替え(靴下、パンツ、Tシャツ。1日分ずつまとめて透明ビニール袋へ。コインランドリーがあれば3日分で十分。ないともう少しほしいかも。)
- 防寒着(寒いところへ行くなら、重ね着するためのやや厚めのTシャツ、薄手だが暖かいウールのセーターやハイネックの長袖、薄い簡単なかっぱの替わりにもなるようなジャンパー、スキー用のタイツを用意。これだけ持っていれば、最初からGパン、上にTシャツと何かシャツの2枚重ねで行ったとして、最高、上に5枚、下にパンツもいれれば3枚重ねることができます。暑いところに行く場合も、飛行機やホテルなど室内は日本以上にクーラーが効いて寒い場合もあります。最低でも一枚は長袖が必要でしょう。)
- ジャケット(ちょっとおしゃれなレストランに入る時に)
- 普通の旅行ならGパンか歩きやすい綿パン(心配なら予備にもう一枚)
- 長袖シャツ2-3枚
- ハイネックの長袖(寝間着代わりや、重ね着に重宝)
- カッパの替わりにもなる薄手のジャンパー(特にアウトドアの旅行に。厚いものは荷物になるので、寒さには重ね着で対処)
- 寝間着用にトレパンか短パン。
- 歩きやすい靴(アウトドアなら雨や、多少の水にも負けない物。海外では意外に歩くことが多くなります。靴は慣れて歩きやすいものを)
- サンダル(ユースやホテルで、また飛行機で快適に過ごすためにすごく便利。良いホテルでもスリッパがないことも多い。個人的にはペラペラのものより少しかさばりますが厚いしっかりしたものの方が良いと思います)
- ボディーソープ、シャンプー、リンス(ホテルならさすがについていますが(ユースにはないことも多い)海外のものはにおいがきついので使い慣れているものの方が良ければ持って行くと良いでしょう)
- ドライヤー(だいたいあるのでまず心配ありませんが・・・)
- ひげ剃り(フル充電で)、ムース、ブラシ(くし)、洗顔石鹸、綿棒、歯ブラシ(良いホテルに泊まる場合も日本ほどアメニティーグッズが充実していないことが多いので持っていった方が無難です)
- ハンカチ、ティッシュペーパー(以外に侮れない)
- タオル(ホテルならまずいりませんが、ユースなら湯手・洗顔・予備に3枚は最低必要。機内持ち込みように1枚は小さなタオルがあっても良いと思います。)
- 10日以上いるなら爪切り、短期間なら爪を切ってから出発
- 国際免許証(海外でレンタカーを借りるなら必須。日本の免許を持っていればその地域の免許センターで交付してもらえる。浜松西部免許センターでは、5cm×4cmの写真とパスポート、免許証、認め印を持参すれば申請から1時間で交付される。)
- カメラ(デジタルカメラならフル充電にしてから出発。長期間なら充電器や、予備のメモリカードも。電源コンセントが違う国なら、変換アダプタも必要。)
- ミニ三脚
(画像リンク先は楽天)(一緒にとりたい時は必須。治安の悪いところや、周りに大勢人がいるところではカメラをを盗まれる可能性もあるので注意が必要です。)
- ノートパソコン(仕事なら必須ですね。ただ盗まれたり、振動で壊れることも多々ありますので、出かける前に必ずバックアップを。電源ももちろん忘れずに)
- 三段折りたたみの傘
ユースを利用するなら
- ユース会員証
- 寝袋(ユースに泊まるなら、シーツのないところもあります)
- ペンライト(ユースは同じ部屋にいくつもベットが並んでいることが多いので他の人のじゃまにならないように)
滞在期間が長い場合には
- 洗剤(コインランドリーで洗う時に使う。1回分使い切りのミニパックが売っています。)
- ロープ(太さ1cm位で長さ2mくらいのしっかりしたものが2本あれば、コインランドリーで乾ききらなかったときユースのベッドの上に張ったりして服を乾かす。また、寝袋を大きな袋にしっかり固定するのにも便利。)
- 洗濯ばさみ3つ(洗濯ロープは時に斜めにしか張れない時もあります。)
快適アイテム
- ウェットティッシュ(アメリカやヨーロッパへ行く狭い長時間の飛行では、コンパクトな洗顔ウェットティッシュを持っていけばさっぱり。汗かきでないひとには必要ないかも知れませんが。)
- 安眠枕
(リンク先は楽天)(飛行機で眠るため。付いてくる飛行機もある。飛行場でも買えるがあらかじめ買っておいた方が安いし、いろいろあるので使いやすいものを選ぶのもよいかも。機内でくれる枕でも結構眠れます。)
- 耳栓
(リンク先は楽天)(飛行機の中で音が気になる人に。完全にシャットアウトはもちろん無理。)
- アイマスク(飛行機の中で少しの明かりでも気になって眠れない人に。)
- 小さな靴べら
(リンク先は楽天)(サンダルを持って行って何度も靴を脱いだり履いたりするなら意外にほしい?)
- 虫除けスプレー(蚊が伝染病を運ぶようなところでは準備しておいた方が安心?)
- 英語の名刺(海外で知り合いになった人に渡すように)
- ガム2個(機内では歯も磨けないので気になる人は)
- 日本食が懐かしくなった時のためにカップ麺など2-3食
- カップ麺を持って行くなら使い捨て割り箸も忘れずに
- 携帯用の湯沸かし器


(リンク先は楽天)(ホテルにコーヒーメイカーがあれば事足りますが、せっかくカップ麺を持って行っても湯が沸かないことには食べられません)
- 非常食としてカロリーメイトなど(夜遅くに到着した時などちょっとあると助かります)
- 小さなはさみとコルク抜き、栓抜き(機内持ち込みはできませんのでスーツケースへ。)
- 日本のお茶が恋しくなった時のためにペットボトル入りのお茶3-6本くらい(温かいお茶が飲みたいならティーパックになったものを)
- 個人的には日本の紙パックの野菜ジュースを2本
- 乗り換えの飛行場や機内での暇つぶしに普段時間がなくて読めなかった本など(大きなものはもちろん重いので文庫本などがよいでしょうか。字があまり小さいと機内では目が疲れますが・・・)
- 栓抜きや缶切りがあると便利です(持ち込みはもちろんできませんので、預ける旅行かばんへ)
- 気になる人は旅行安全のお守り
旅行荷物 便利メモ
- スーツケースは預ける時には鍵をかけられません。預けた後空港で中をあけてチェックされるようですので、透明のビニール袋にいれて、荷物を小分けして入れれば、外から見やすく、いろいろ荒らされることも少ないと思いますし、また清潔で、もし何か中でこぼれたりした時も被害を最小限で抑えられて良いと思います。
- 機内持ち込むもの(せっかく準備したのにスーツケースにいれたままあずけては役に立ちませんね。);スリッパ、ウェットティッシュ(顔を洗えないので、洗顔用ウェットティッシュなどが便利です)、小さなタオル、ポケットティッシュ、安眠枕(機内でくれる枕でも結構眠れます)、耳栓、アイマスク、ガム(歯を磨けないので)、防寒具(機内は結構冷えることが多いので長袖シャツなど・・毛布はくれますが、それでも寒い時も・・・)、貴重品(スーツケースはスムーズに届かなかったり、なくなる可能性もあると思った方がよいです)、電子辞書(空港について早速必要になることも)、暇つぶしの本など
- 現在液体の機内持ち込みはできませんが、セキュリティーチェックをした後、搭乗手前の売店でペットボトルを買えばそれは持ち込みできますので、ミネラルウォーターを一本くらい買って持ち込むと、自由に飲めて便利かも。
海外旅行直前チェック
- 飛行場へ着いて最初の宿は、土地勘も分からず、また飛行機が遅れて遅くなることもありますので、最低、初日の宿は日本で確保しておきましょう。ホテルの地図と住所、電話番号は印刷しておけば、飛行場からタクシーに乗る時も、言葉が通じなくても何とかなるはずです。2枚印刷して1枚は予備にスーツケースへ、1枚は手荷物の中に入れていつでも出せるようにしておきましょう。
- あらかじめインターネットで現地の天気予報をチェックしましょう。暑さ寒さは日本と同じではないので、ホームページやガイドブックで十分に下調べを。
- トラベラーズチェックに名前を記入、万が一のために番号確認。
- 見たい美術館等の休館日のチェックしておおよその予定をくむ。
- 美術館等を見るならそこにどのような作品があって、その作品はどのような背景があってつくられたのか、いろいろな本が売られているのでそういったもので勉強してから行きたいものです。世界的な遺産を目の前にして「猫に小判」では寂しいですからね。
- 大当たりする事も?意外に重要。海外の祝日のチェック。
- 海外から日本へ通話するにはオペレーターを通すよりもクレジットカードがあればカードが断然安くて簡単。ただ、国によってはクレジットカードが使える公衆電話はなかなか見つからないこともある。カナダ、スイスなどは多くありますが、アメリカではなかなかお目にかかれない。かけ方をミニノートなどにメモしていくと便利です。受話器を取り、カードを通して、001(国際電話識別番号・・・アメリカ・カナダの場合・・・他はまた異なる)+81(日本の国番号)を押し、その後にかけたい相手先の電話番号から最初の0をとったものを押す。これだけ。ホテルの部屋からかけると、何倍も値段がかかり、チェックアウトの時に驚くこともあります。
- 飛行機の中は結構寒いので、最初から長袖にするか、長袖を持っていった方が無難です。寒がりの人は薄手のセーターくらいあってもちょうどいいくらいかもしれません。特に長時間の飛行で、途中で寝たりする場合にはつらいこともあります。もちろん簡単な毛布をくれるので、それにくるまればいいのですが、それでも寒いことも・・・。
その他
- 時差ぼけの防止
方法はいろいろあると思いますが、簡単には、飛行機のったらすぐに到着先の時間に合わせて、それにあわせて機内を過ごすことです。ワールドタイム対応、日本・北米電波対応、ソーラー電池のGショックがあれば完璧です。
(画像リンク先は楽天)
- 予定の組み方
海外旅行の予定の組み方ですが、帰国後は時差ぼけの可能性があったり、また、帰国時の飛行機が、天候で遅れることがよくありますので、帰国後2日くらいは予定を入れないようにした方が良いと思います。
- 携帯電話の海外使用
最近は携帯電話が日常生活の中で必須となっていますが、海外でも同じ番号で使えるように事前に手続きすれば便利です。auでは、機種によっては、同じ番号で海外でも使えるものがあるようですが、Docomoの場合はインターネット上から事前に申し込み、空港で、海外用の携帯電話を借りて出発し、帰国したら同じように空港で返却するという方法です。僕も一度利用しましたが、便利でした。公衆電話でダイレクトにかけるのが一番安いのですが、ホテルの部屋からかけると思えば安くなります。
- おみやげ
日本へ着いてからお土産が足らないことに気づいてももう買えません。事前か行きの飛行機の中でお土産リストをチェックしておきましょう。+1か2で買っておく方が無難です。
- 留守中の自宅の防犯対策
(右記画像リンク先は楽天)
近年では日本の治安もよくないので、一週間も自宅を留守にすると、自宅の留守中の安全が気になります。できる範囲での防犯対策として、近所の人に留守になることを伝えていく、通帳と印鑑を分けて管理しているか確認、センサーライトや防犯グッズの設置、一番いいのは、警備会社に申し込むことでしょうか。
地域別ひとくちメモ
- ニューヨーク
ケネディー空港の出口では白タクやシャトルバスと言って、法外な値段をふっかけてくる人たちが待ち受けています。脇目をふらずに公認の黄色のタクシーにのりましょう。かなり怖い目に遭っている人も多いようですので、注意が必要です。黄色のタクシーは少し離れたところにとまっていますのでそこまで声をかけられても振り向かず直行しましょう。市内は警官がたくさんいて、人通りの多いところをあるいているば比較的安全です。メトロポリタン美術館やMoMA美術館、フリックコレクションなど美術館だけでも見所がたくさんです。自由の女神はチケット購入と船に乗るところ、さらに自由の女神の像に入るところでそれぞれ時間がかかりますので、余裕が必要です。前日までにチケットを購入しておいて、朝一番に船乗り場に並ぶのが効率が良いと思います。基本的に物価が高く予想以上にお金を使いますが、チャイナタウンやリトルイタリーでは安くておいしく食事ができます。
- シカゴ
国際空港のオヘア空港では、Hilton Chicago O'Hare Airport が空港に直結していて便利でした。特に飛行機の出発が朝早い時は助かります。もちろん、シャトルバスはたいていのホテルから出ていますので、他のホテルでも問題はないはずですが。
- ボストン
空港からはSL1(シルバーライン1)というバス(途中から専用の地下道を走り、電車のような扱いになっている)で行くと市内の地下鉄へつながります。最初はタクシーが無難かもしれませんが、帰りは楽々地下鉄で空港まで帰れます。市内は古いヨーロッパの街並みのような所もあります。ボストン美術館では日本の良い美術品が多く展示されていて感動しました(海外では一番の品揃えだそうです。まだ隠されているものも多いようです)。まさにボストンへ来て日本を再発見したという感じです。またショッピング街も整備されており楽しめます。市内の歴史を徒歩やバスで巡るツアーやルートも整備されています。ハーバード大学やマサチューセッツ工科大学もあり、観光地のようになっています。日本人が買いやすいようなおみやげはハーバードの生協(COOP)が一番揃っていました。市内は地下鉄が整備されていてビジターでも簡単に好きなところへ$1.25で行けます。
- バンクーバー
海山の幸が豊富で食事がおいしい、街がきれい、比較的安全、日本人観光客が多いためにみやげ屋では日本語が通じるところが多いなど、おすすめの都市です。
航空会社ひとくちメモ
(いずれもエコノミークラスの内容です。変わっている可能性もありますので、各自ご確認ください)
以前は機内のアルコールはどこも無料でしたが、デルタ航空などアメリカの航空会社などでは、アルコールは有料のところが増えているようです。ただ、ただでさえ、飛行機が揺れて酔いやすいので、飲み過ぎにはくれぐれも注意。基本的には飲まない方が良いと思います。
- シンガポール航空
サービスがすごくよかったです。スリッパあり。アルコール無料。(1998)
- デルタ航空
アメリカ庶民の航空会社と言った感じです。スリッパなし。アルコール有料(2003)
- エア・カナダ
きれいでした。スリッパなし。アルコール無料(2004)
- ユナイテッド・エアライン
エコノミークラスの前10列くらいがエコノミープラスと言って、少し前席との間が広くとても快適でした。スリッパなし。アルコール無料(2006)。
エッセイ集「旅の三要素」へジャンプ